一生モノのストウブ(STAUB)の木柄フライパン・FRYING PAN 7QT-11 POELE INDUCTION 28cm Blackで、おいしいチャーハンを作ろう。フランスで大人気でフレンチの巨匠、ポール・ボキューズが開発に加わったプロ仕様の本格フライパンです。




ストウブ(STAUB)木柄フライパン・FRYING PAN 7QT-11 POELE INDUCTION28センチ・ブラック で、極旨のチャーハンができる!

フランスのストウブ(STAUB)といえば、ストウブ鍋、ピコ・ココットが有名ですが、

私が一番最初に購入したのは、ストウブの木柄フライパンです。

どうしても鉄のフライパンが欲しくて、ドイツのデパートをめぐっていたところ、ストウブの木柄フライパンに出会いました。

ルクルーゼのフライパンもいいのですが、なんといっても、ストウブの製品に直感的、直観的に魅かれまして・・・

まず、第一印象というか、持ってみて、重い!!の一言。

チャーハンをつくることを想像すると、片手で中華フライパンを持ち上げている印象がありますよね・・

ストウブのフライパンでチャーハンをつくっても、持ちあがらないぞ~。

ここがいいのです! フライパン自体が重いので、グラグラ動かないのがいい。

ストウブの最高級フライパンを使うのなら、もっとフランス料理系、イタリア料理系の肉を焼いたり・・とか・・・

アワビを焼いたりとか・・・

そんなこと、しませんよ。

チャーハン、焼き飯という、息子が大好きな普段の料理でよいのです!

ストウブのフライパンで、チャーハン、焼き飯をつくるって、最高じゃないですか・・

まず、今までのフライパンとの違いがよくわかるし・・・

よく調べていくと、こちらのストウブ木柄・28センチ・ブラックのフライパン・FRYING PAN 7QT-11 POELE INDUCTION は、

フランスで大人気で、フレンチの巨匠であるポール・ボキューズが開発に加わったプロ仕様の本格フライパンだそうです。

なんとなく、選びましたが、最高級のフライパンだったのですね・・

どおりで、チャーハンの出来上がりのお米の芯まで火が通っている感じが今までと違うと思っていました・・・

こちらにも書きました。

フランス製STAUB( ストウブ)の鍋やフライパンでつくるおいしいチャーハンやスープ。ストウブ鍋やフライパンの熱伝導率に感動。

 

鉄のフライパンを使うこと。いままでは、南部鉄器を使ってきた。

毎日の食事の材料を気にするように、料理のフライパンや鍋にも気をつけなければと思いますね。

我が家もいろいろな鍋、フライパンを使用してきました。

フライパンは、アルミではなく、ステンレス製もよく使用してきました。

鍋は、人気なルクルーゼの鍋も使いましたね。(こちらは、商品券でのプレゼントで選んだのです。)

ルクルーゼの鍋は、ストウブより薄めです。しかし、他の鍋よりは、重いホーロー鍋です。ストウブが一番重いからでしょう。

便利で、マーブル加工のフライパンも使用したことがあります。(しかし、マーブル加工、ダイヤモンド加工も、フッ素加工と同じなんですね・・)

海外に出るときは、南部鉄器の鍋と鉄瓶をスーツケースに入れました。

重いですが、南部鉄器の鍋と鉄瓶があれば、海外のどんなホテル、コンドミニアムに行っても、お米も炊けるし、お湯も沸かせるし、便利だからです。

ホテルの部屋についている、プラスチックの電気湯沸かし器って・・なんか嫌で使えないんです! プラスチック・・・ですよ・・

そんな、南部鉄器を使って6年・・とうとう、ストウブのココ・ピコット・ラウンドを購入したのです。

南部鉄器もまだまだ、使用しますよ。お湯を沸かすのに、使いますから。

なんだかんだ言って、鉄のものを選ぶといいと思います。やはり、鉄分補給を考えて選択した方がいいですからね。

ストウブファンの方は、いくつもこのピコ・ココットの鍋を揃えるそうです。

1つは、ご飯を炊く用に。1つはスープ、煮物用になど・・・

ふ~む。ご飯もストウブで炊くといいのでしょうが・・少し面倒ですね・・

まずは、1つのストウブの鍋を大事にしたいと思いますね・・

ストウブの鉄のフライパンとストウブの鍋・・・これだけで、毎日、簡単だけれど、素晴らしい食事をつくることができます。

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